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超音波画像診断のすすめ

2008.10.12(21:33)

私たち柔整師は診断が出来ません。でも、疾患の判別をして適切な施術または転医のすすめをしなくてはいけません。

柔整師が施術をする前に、患者様の主観的・客観的情報を豊富に持っていて、どの程度それを理解するかが重要になってきます。

そこで実際に客観的な情報である超音波画像の掲載されているものを集めてみました。

とにかく超音波を知ってください。
とても分かりやすく動画で説明されています。

http://www3.toshiba.co.jp/tmd/library/lecture/sono/swf/top_swf.html


http://www.k4.dion.ne.jp/~hirota_s/sport.html

http://jpc.vis.ne.jp/RONBUN/ronbun6/zu1.html

http://www.ususus.sakura.ne.jp/062-012mondordisease1.html



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大胸筋の損傷との鑑別診断

2008.10.12(21:33)

大胸筋の損傷との鑑別診断が必要な疾患

教科書には詳細な明記はなくても、触れるものが血管か筋肉かという判断が出来れば適切な転医がすすめられることがあります。

大胸筋についてhttp://www.kinnikuguide.com/kinniku/daikyokin/index.html

鑑別診断についてhttp://www.sakaguchi-clinic.com/Page20_Colum_C01.html

追加超音波画像です。http://www.ususus.sakura.ne.jp/062-012mondordisease1.html




テーピングが出来るようになる

2008.10.02(09:40)

いつもテーピングが出来る環境のある方なら良いのですが、学生の方はテーピングの材料代もかさみ時々テーピングをする機会があるぐらいのかたも多いと思います。
本とDVDをみながらイメージトレーニングをするのがおすすめです。
著者はプロサッカーのトレーナーである三宅公利さんです



スポーツマッサージとテーピングをあわせて紹介されている大変分かりやすい本です。著者はプロサッカーのトレーナーである三宅公利さんです



テーピングは本で読んでも立体的に理解することが難しく、患者様に不適切なテーピンをすることでかえって症状が悪化することがあります。本当にテーピングが出来るようになりたい方や、患者様に指導として本を購入してもらうときにおすすめです。






2008年10月

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